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▼お名前
ゆたくん
▼性別
男性
▼年齢
30
▼ご質問・ご相談内容
結婚して1年、妻(26歳)とともに不妊治療に取り組んでまいりました。
お聞きしたいことというのは、排卵誘発剤の投与による卵巣への影響についてです。
ある不妊治療の本を読み、
排卵誘発剤の投与を受けた経験のある人は、
将来的に卵巣の機能が衰え、良い卵子を作れなくなると書かれておりました。
その本は原因不明の不妊症に対して書かれており、
排卵障害のある人の考慮はされていなかったかと思うのですが、
この本を読むことで排卵誘発剤(特にHMG, HCG)の投与に対して、
多少の抵抗を感じるようになってしまいました。
将来的にもしステップアップして高度な治療をしようとしたときに、
昔打った排卵誘発剤の影響で、
よい卵子がとれない、という状況に陥ってしまうのではないかと不安を感じております。
現状ですと、クロミッドだけでは排卵を起こすことはできず、
HMG, HCGを打たなければ排卵することができません。
これらの排卵誘発剤を投与することで、
本当に将来的に良い卵子が取れなくなることがあるのでしょうか?
また、いくらかHCG, HMGの投与休止期間を設ければ、
また問題なく良い卵子を作ることができるようになるのでしょうか?
どうかよろしくお願いいたします。
▼結婚歴
1 年
▼避妊期間
* 年? * ヶ月
▼不妊期間
1 年? * ヶ月
▼結婚後これまでの経過を簡単にお書きください。
結婚前から月経不順があり産婦人科に通院し、
結婚後は排卵が起こっていないためクロミッドを服用し、タイミング法で妊娠を試みてきました。
しかし、クロミッドでの卵胞の生育が悪く、
頚管粘液が減少したため、先月からHMG, HCGの投与を受けています。
▼基礎体温表はつけておられますか?
はい
▼※つけておられればどのような推移を示しておられるか簡単に教えて下さい。
自力では高温層がなく、低温層が続きます。
クロミッドのみですとしっかりとは分かれませんが、HMG, HCGを打てばしっかり2層に分かれます。
▼結婚後、お仕事はされていますか?
はい
▼不妊治療は受けておられますか?
はい
▼不妊治療期間は?
1 年? * ケ月
▼今までどのような検査を受けられましたか?
ホルモン検査
子宮卵管造影
▼今までどのような治療を受けられましたか?
タイミング指導
ホルモン療法(クロミフェン等の薬の服用)
ホルモン療法(HMG・HCG等の注射)
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