▼お名前
かおりん
▼性別
女性
▼年齢
41
▼ご質問・ご相談内容
いつも、新しい情報を正確に発信していただき、感謝しております。
ありがとうございます。
四年前精子無力症の診断を受け、37歳で採卵一回の後、
胚移植6回(6回とも一個のみ移植で内3回は杯盤胞移植)で一人子どもを授かり、
残りの卵は分割卵5個で3個2個という形で凍結しています。
そろそろ次の治療を考えています。
多胎を避けるために、今回も一個のみ移植することを考えているのですが、
胚盤胞に至らない卵を廃棄することにとても抵抗があります。
多胎を可能な限り回避しつつ、卵を無駄にしない方法はないかと相談させていただきました。
担当の先生方からは
「双子を避けたいのなら、卵を廃棄することになるかもしれないが、1個づつ戻す」、
または、「双子の可能性は、年齢的にもさほど高くないので、
培養液よりも子宮内の方が卵は育ちやすいので、
2個づつ移植しては」という二つの方法を提示して頂きました。
今回の凍結卵で妊娠→出産に至らなければ、再度採卵を受けるつもりでいますが、
41歳の年齢で前回の採卵のように上手くいくとも思えないので、
卵を無駄にせず胚移植を受けたいと考えています。。
先生方のご意見をいただけましたら、助かります。
宜しくお願い致します。
▼結婚歴
8 年
▼避妊期間
0 年 0 ヶ月
▼不妊期間
4 年 7 ヶ月
▼基礎体温表はつけておられますか?
いいえ
▼結婚後、お仕事はされていますか?
いいえ
▼不妊治療は受けておられますか?
はい
▼不妊治療期間は?
0 年 7 ケ月
▼今までどのような検査を受けられましたか?
ホルモン検査
精液検査(ご主人)
フーナーテスト
▼今までどのような治療を受けられましたか?
タイミング指導
ホルモン療法(HMG・HCG等の注射)
IVF(体外受精)
ICSI(顕微授精)
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