鹿児島県と鹿児島市では、8月から体外受精や顕微授精の高度な不妊治療に対して助成金の 申込受け付けをスターとしました。 条件は県内在住であること、 高度な不妊治療以外では妊娠が困難と診断された法律上の夫婦であること、 前年の夫婦合計所得が、650万円未満であること、 指定医療機関で今年の4月1日以降に開始した治療が対象としています。 ■出典:毎日新聞(2004/08/07) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040807-00000181-mailo-l46